プログラムの特徴<HOME
公立中高一貫校の適性検査においては、「表現力」「論理性」「分析考察力」「問題解決能力」が問われます。
〈中学受験公立中高一貫校プログラム〉においては、詰め込みの知識ではなく、社会や自然に目を向けさまざまな事象に問題意識を持たせることに焦点を当てて、適性検査によく出題されるテーマに「ふれる」→適性検査に必要な知識・技術を「知る」→適性検査頻出テーマの中で自分の思考を組み立て「使いこなす」という段階を踏んでいきます。
公立中高一貫校の出題方針・形式にとらわれない共通点をフォローする信頼性の高い学習コンテンツを中学受験業界最強の日能研が開発。
テキスト&テストのパッケージでプログラム化することで、最長でも1年半という期間の講座で、効率的かつ効果的に中高一貫校を目指す子どもたちの学びを支援することが実現しました。
さらに、全国中学入試センターの「全国公立中高一貫校対策テスト」と組み合わせることで、本番に向けた実戦力も鍛えられます。
適性検査
≪求められる力≫
(1)表現力・記述力
(2)分析考察力
(3)問題解決力
(4)知識力
≪最近の傾向≫
⇒ 教科色の強い 問題が増えている。
⇒ 生活に根ざした内容 が出題される。
⇒ 全体的に難化傾向にある。

日能研が開発したプログラム
全国共通で使用できる無駄のないカリキュラム

カリキュラムの特長
テーマ型学習(5年・6年準備コース)【A】【B】
分野型学習(6年基礎力養成・夏期集中コース)【C】【D】
テーマ型学習(6年実践力養成・直前対策コース)【E】【F】













